ミコブログ

miconosの活動日記とかイベント情報とか…
miconosTOPへ戻る
8月15日(水)

こんにちわーーー

ブログではお久しぶりです、こーのです。

 

えー、まず、投稿が遅れてしまいすみません。

忙しかったんです。サボってたわけじゃないんです。信じて、とみー。

 

はい、本題なんですが、rnbさん、まじ悪い人ですね みんなを楽しませるために

誤解しか生まれない 巧みな話術でブログを書いてらっしゃって

流石やなぁと恐怖 感動しました。

あの会話の流れやと2人でとみーをいじってたはずやったのに…

いつのまにか僕まで巻き込まれてました。

あ、当たり前ですけど、とみーからのプロポーズはお断りさせていただきました。

プロポーズの言葉は本人に聞いてください。

 

僕がこのブログで伝えたかったことは以上です。

 

では一応付属品的にですが活動報告に入りたいと思います。

…………………………

すみません、覚えてません。

たぶん1回生も来てたはずです。

たぶん、その子と「合宿行かれへんのかー残念やなぁ」みたいな話をした気がします。

夏休みに入り、やはり活動に参加する人が少なかったと思います。たぶん。

寂しーのでみんな来てくださいね。上回の方々も。ぜひ。

 

ちなみに今、合宿の旅館のお部屋でブログ書いてます。

やっぱり畳って最高ですね。

合宿に関しては、後日まとめてブログに書いてくださると思うので、詳しくは書きませんね。

お楽しみにしててください。

 

帰省してる方も多いかと思いますが、お暇な方は活動来てください!

ではでは、合宿後の活動でお会いできるのを楽しみにしてますーーーー

| 活動 | 00:42 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
8月8日(水)

 

こんにちは。お久しぶりです。

 

とみー「るんばさん、ブログ書きませんか(返事はYesしか許さん)」

 

ということで、一年前ぐらいにこれが最後…と思いながら書いたはずなんですが

また書いています。

 

近くにいたけんちゃんを代替案として提案したんですが、

とみーは一度決めたら覆さないタイプの人間のようです。

 

 

活動報告いきます。

 

この日は活動に向かう電車でたっつんに会いました。

てっきり活動に行くものだと思って話しかけたら、甲子園の前乗りで神戸に行く途中でした。

 

彼はここ最近ラブライバーとしての側面ばかりフューチャーされていますが、

その前は野球大好きおじさんお兄さんだったことを思い出しました。

 

プールに着くと知らない人でいっぱい…

と思いきや、よく見たら知ってる人ばっかりでした。

 

1回生は6人くらい来ていて、そのうち

さりちゃんといっきは既に知っていたので、知らない人は4人だけで安心しました。

 

活動ですえつーとコミヤマくんも攻略したので、

4回生にしては頑張っている方でしょう。

 

ここで6分の6攻略できないところが、私がミコノスの民である証だと思います。

 

 

久しぶりに泳いで筋肉痛になりそうな予感を抱えながらつむらに向かう途中で、

衝撃的なスクープを聞きました。

 

けんちゃん「今日とみーにプロポーズされたんですよ」

 

ついに、結婚までいくホモップルが現れたか…

めでたいな〜

いや、私は偏見とかないので応援してます。がんばれ!

 

事態を面白くするためにブログには詳しく書かないので

本人たちに聞いてください。

 

この日は4回生がめずらしく3人も活動にいたり、まっきーの恋バナを聞いたり、

まだまだ盛りだくさんの日でしたが長くなりそうなのでこのへんで終わります。

 

 

書くの遅くなってごめんね、とみー。

 

また活動でお会いしましょう!

 

 

 

| - | 13:28 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
8月4日(土)

こんにちは。毎度のことながらブログ指名するの忘れた副会長です。

 

多くの大学で期末試験が終わり、ミコノスの活動が再開しました。みんな晴れ晴れした顔をしている、そんな中、久しぶりの現場では、浮かない顔をしている人物がひとり。そう、とみーです。というのも、ぼくにはまだプログラミングの課題が残されていました。ぼくは優秀な前副会長とは違ってコンピューターに疎く、毎度パソコンの操作に悪戦苦闘しながらプログラムを書いています。まあそれはぼく個人の問題なのですが、本当に問題なのは、その課題を大学のレポートboxに提出しなければならないということです。授業の内容はデジタルofデジタルなのに、レポートは「プログラムのコードをプリントアウトして提出」と、非常にアナログ。メール提出でよくない?メールでよくよくなくなくないですか?それが嫌ならせめて大阪にレポートboxを設置してくださいお願いします!(テスト前に提出しとけばよかったのでは、とのツッコミはもちろんナシよりのナシですよ。)

 

 

大学への愚痴はここまでにして、活動報告へと移りましょう。夏休みに入ったとはいえ、参加人数はあまり多くありませんでした。珍しく見なかった方々はきっと、浴衣を着て花火を見上げていたのでしょう。平成最後の夏を満喫していらっしゃいますね!

その一方、プールの中は人で溢れかえっていました。さすがは夏休みの土曜日です。ぼくたちは周りの方々に迷惑がかからないよう、1コースで細々と泳ぎましょう。トラブルを起こせば、稲葉監視員に叱られてしまいます。

ところで、夏休みは屋外のプールも解放されているので、みなさん泳ぎに行ってもいいんですよ。奥に見える大きなスライダーは小学生以下専用ですが、大学生≒小学生なので滑ることができます!(やめましょう。)

と、まあ、こんな感じなので思い切り泳ぐことはできませんが、久しぶりに泳ぐぼくにはちょうど良かったです。いつもメニューでバチバチに泳いでる方には少々物足りなく感じるかもしれませんが、活動に来て夏らしく泳ぎませんか?

 

アフターでは、両隣から21歳のお兄さんに挟まれ、危うくぼくも21歳になってしまうところでした。話題は勉強関係のものが多かったように思いますが、宗教上の理由でここに書くことはできません。

 

 

日曜日はボーリング部の活動がありました。いつものように3ゲームを投げ終わると、右腕が死にました。その後は、そこそこ良いかき氷を食べに行きました。ぼくは、初体験のふわふわかき氷に、「ふわふわかき氷は頭がキーンとならない」という幻想を抱きながら、一口。たしかに、身体に優しそうな感触がしました。しかし、その圧倒的なボリュームの前に、我々は無力。最後には頭が凍結してしまいました。(とても美味しかったです。おそらくこれが夏満喫のピーク。)

 

 

たった今、このクソ暑い中、かの忌々しいレポートを提出する任務を完了しました。さっさとマイホームに帰ってエアコンの効いた部屋でゴロゴロしたいです。ほんとに、暑さは人類の大敵です。かといってエアコンのかけすぎも身体に悪いので、みなさん体調管理には気をつけて、健康な状態で活動に来て泳ぎましょう!では!

| 活動 | 15:10 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
7月18日(水)

お久しぶりです。なかいです。

もはや皆さんの方が耳タコものだと思いますが、だらだらと約1年弱続けた就活を終え、7月から完全復帰いたしております。

 

実は指名されていたのは6月27日分なのですが、もはやいつのことか分からないくらい時間が経ってしまいました。怠惰をとみーからガチガチに詰められるかと思っていましたが「全然いいですよ」と言われただけだったので少し寂しいです。そしてそれにかまけて、ついに書くこと自体を忘れるという重罪を犯していたのですが、今日はいつにも増して暇なので時効になる前に何か書いておこうと思います。(とみーほんまにごめん。またいつでも指名してください)真面目なシゲマルくんがテスト期間をお休みにしてからは特にテスト月のミコブロが寂しいですしね。自分はテスト期間も時々ミコブロを開いてしまって、更新されてるわけないか・・・と思うことがあるのですが自分だけかな・・・。部長ずーみほが一向に更新しない激辛部の活動も含めて備忘録的にいろいろ書きます。

 

まず始めに大事なことを言います。

仲井はいま、ヒマです。

いや、ほんまに人生で今まで経験したことのないヒマを生きています。

ある時ふと自分の口から出て自分でほんまにそうやな、と思った言い回し。「幼稚園児も羨むくらいヒマ」。まさにそうです。

生まれてから数年は何はともなく忙しい。生きることが忙しい。幼稚園時代、毎朝幼稚園へ通う。先生から与えられたお歌を歌うので忙しい。小学生時代、人生で一番遊んだ。なにげ百ます計算競わされるのとか毎日プレッシャーやった。中学、高校、大学時代、部活や受験やバイトや、そら忙しかった。

今はどうか、全部ないぞ。毎日行かなあかん場所もない、やることもない、試されることもない。

何が言いたいのかと言うと、要するに皆様の貴重なお時間をぜひ削りに削り出して私と遊んでほしい。他人をヒマ呼ばわりするなんて失礼だとか思わなくていいのです。「どうせヒマやろ?」と言われるともはや嬉しい。好きな子に「どうせウチのこと好きやろ?」と言われるくらいキュンとする。

そろそろテストも終わり。溜まったストレスを開放する手助けとして全力で飲み歌い何処へでも行きますので、皆様からの「ヒマやろ?」お待ちしております。

 

さて、みなさんが内心「そうか、今日活動無いのか」と思ったであろう7月18日、それでも性懲りもなく中書島に集った4人は自主活動を行いました。

自分はてっきり伏見港公園の職員方に「ちっ、今日も中途半端に来やがったか」と思われるかと思っていましたが、準備運動をしている間に職員のおばちゃんに「今日は少ないんやね〜」とやや寂し気に言われて不意に人の温かみを感じました。4人でも十分いつも通り1コースを占有できてしまったので、泳ぐのはめちゃくちゃしんどかったです。

つ村にはシオン氏と二人で行きました。自分は案の定だと思いましたが、シオン氏が鬼のようにマスターに絡まれました。自分は彼の名字をそこで初めて知りました。マスターが31期(ま、8割なかいのこと)の卒業を寂しがっているので、つ村家とツーツーになる後輩がそろそろ増えるといいなと思います。

 

活動日以外にも筋肉会(なんじゃそら)は京大プールやジムで元気に活動しておりますので、運動不足の皆様はぜひご参加を。

 

さてさて、ここからはかつてのクレーン部に近い不気味な黒光り、いや赤光りを放ちつつある新興勢力、激辛部について少し。

激辛部とは名の通り、ミコノス内の激辛を愛する者たちによる部活です。目的は激辛グルメの旨味をエンジョイすることであって、決して食事中の口腔への刺激および排便時の〇門への刺激にエクスタシーを求める変態集団ではありません。

部長は元ヤンキーもどきこと、ばやしこのずーみほさんです。

これまで2回の活動が行われましたが、まだまだ熟成段階。まず、部員の実力不足が顕著。刺激的な激辛の道を歩いてゆくに値する、鋼の舌とメンタリティの養成が必要です。赤からで3辛を食べているようなファッション部員たちには、これから厳しい試練が待っています。とはいえ悲しいことに、これから部員の選抜も行われるでしょう。本当に激辛を追及しているお店は、世間からの迫害を受けながらも、純粋な激辛への「愛」と一般感覚に対する「無関心」によって成り立っているマニアックなお店です。当然キャパも小さいので、大勢で押しかけることはできません。本当に激辛の境地を見たければ激辛部の3番手以内を目指しましょう。

そんなわけで次回活動として部長となかいは早くも激辛の自作を企画しています。ジョロキアって本当にアマゾンで買えるんでしょうか。段ボール空けた瞬間あまりの刺激に視力を失ったりしないでしょうか。当日は理系のみなさんに各種実験防具をお借りしたいと思います。

 

さて、そろそろ寝なくてはならないので今日の戯言はこのくらいにしておきます。次回は近所の超お気に入り旨い・多い・安い中華定食屋が7月をもって突然閉店したと思ったら、小ギレイな単品メインの中華屋にイメチェンし、その店主が実は同一人物だったことで軽い人間不信に陥った話をします。

あ、この前そういえばミコブロに誰も写真上げないよねっていう話になったので、百万遍のセブンが激辛部のバイブル、蒙古タンメン中本の新商品、北極ラーメンによって征服された図を最後に載せます。一般市民ども、もう激辛からは逃れられんぞ。

それでは、また活動でお会いできることを楽しみにしております!

 


 

| - | 01:45 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
7月11日(水)

 こんにちは。32ndの重丸です。あれやこれや考えているうちに、先日なかいさんが投稿されたので焦って書き始めたところ書けました。テスト期間はテスト勉強以外のことが大変捗るようです。とはいえ、遅くなってしまい大変申し訳ございません。ごめんね、とみー。

 

 今年度はじめて書くので、新入生に向けて自己紹介からしようかと思います。32ndという時点で、お察しの通り3回生です。去年はほとんど毎回来ていたのですが、なんやかんやと、最近は5回に3回くらいのペースでしか来ていません。しかも1回生とまだ、ほぼ話しておらんという。だから、それくらいの頻度で見かけはするものの知らん男がいるなと思ったら、そいつが私です。はじめまして。

 話していないといっても、新入生のことが嫌いだからというような理由ではないのでご安心ください。人数が多いので誰と話せばいいのか分からないだけです。はい。ご安心とか言ったのですが、このような居るか居ないかもあやふやな妖精(老がい)みたいな存在に嫌われようと好かれようと些末な問題ですね。

 

 夏に入り、しばらく経ちました。今年は豪雨や猛暑のために容赦のない毎日が続いておりますが、そうした気象の合間、日の落ちた後に時折訪れる一時の穏やかな時間は、いつにもまして優しい心地がします。雨上がりの街中に自転車で乗り出すと、ゆったりとした風が、冷たさと暖かさを含んで吹き抜けていったり。或いは、帰りの中書島駅で、電車を待ちながら線路の上流を覗き込むと飛び込んでくる、遠くで光るあれこれだったり。そうした雰囲気や光景に忍び込む、どこか覚えのある感覚。とまあ、こういうことを書いてしまうと一部の人は「また……」と漏らしてしまうかもしれないので、くどくど書きませんが。再演された過去を垣間見て、また夏がやってきたと、ようやく実感します。あれから、もう1年が経ちました。いまになって昔じぶんの書いたブログを読み返してみると、また違った視点から感想を抱くことができます。

 

 最近は「疎外と回帰」についてよく考えています。疎外されたものは、必ず別の形になって帰ってくるというものです。心理学でいえばフロイトやラカンが提唱したものが近いですが、この現象は身の回りを振り返ってみれば割と色々な場面で観測できます。簡単なものでいえば、テスト期間になって顕著になるそれまでのサボりや、人形に抱く不気味な感覚、拡大解釈すると、世界各地で勃発するテロまで。この観点から1年前のブログの内容を振り返るとき、日常に湧き出る過去の再演とは、疎外されたものの回帰に他なりません。

 「過去」は、「現在」にとっての異物といえます。つまり、過去は日常的に目の前から排除されているという仮説が立てらるのです。「なにを馬鹿なことを、過去は過去なのだから現在に生じるはずない」という意見が聞こえてきそうです。しかし、現在を生きること――時系列の中の「いま」を過ごせることというのは、なにも自明のことではありません。事実、精神疾患において時間性の障害というのは多々存在し、中には文字通り、タイムスリップを経験する方もいるわけです。私の主張とこうした現象とを安易に混同してしまうのはやや不適切ですが、簡単のために結論してしまうと、過去は異物として排除されており、だからこそ時折、ある形で回帰することがありうるのではないか、といえそうです。そして一年越しに、不朽の故郷を確信し直します。

 

 こうしたことを考えて何になるかと聞かれれば、特に何ともならないのとしか答えられないのですが、少しだけ普段見ている景色の解像度が上がること、すなわち、彩りの増えることで、人生は豊かになりますから、寄り道しながら生きることもそう悪くはないだろうと思います。

 

 活動報告に移ります。といっても、二週間以上前なので鮮明には覚えていないのですが、傾向として、今年は昨年度にもまして一回生がエネルギッシュなので、休憩している人をあまり見かけない印象です。しかも、体力だけでなく、スピードもあるという。毎年平均泳力が底上げされている感じがします。将来有望ですね。二回生の皆さん新歓おつかれさまでした。

 アフターは……この日はたしか、自分もツムラに行った記憶があるのですが、なんでしたっけ、最近あれですよね、3回生にもかかわらず大きいほうの机につかせてもらっている感じです。いや、新入生と話す機会ができるのでうれしい限りなのですが、1回生の皆さんは、こっちで食べたくなったらいつでも来てくださって構わないので……そのときはちゃんとどきますから遠慮せずにどうぞ。まあ最終的に回生隔てなく席ができたらいいかもですね。夏合宿で仲良くなりましょ。

 

 はい、最後になりますが本当、時間をかけすぎましたごめんなさい。ごめんなさいトミーごめんなさい。もう大体の人は終わったかもしれないですが、テスト期間休みですので次の活動はもう少し先になりそうですね。そのときにお会いできることを楽しみにしております。クーラーとの気温差で体調を崩さないようにお気をつけてください。

| 活動 | 11:28 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP